スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中庸

2011年01月29日 11:31

かじゅ「今日も始まりました、『かじゅ先輩のミッドナイトプレジャー』」

市民「変なタイトルつけないでください」

かじゅ「前回のはあまりにネタが粗悪だったという評価をそこかしこからいただいたので、今回は画像を使おうと思う」

5m or 5s


かじゅ「なんというか、体にはいいけど不味い汁を飲むみたいな状況だな」

市民「わかりにくいし表現がえぐいよ・・満貫打つとラスだしなかなかまっすぐ行きにくいね」

かじゅ「六索はともかく、その後三索で打ったらマウスが宇宙の塵になるな」

市民「僕は五萬がバランスいいと思う。」

かじゅ「ふうん、私は五索がいいと思う。じゃ今日はここまで。」

市民「『何で?』とかそういうやりとりないのかよ!

かじゅ「面倒臭いなあ。聞きたがりか、お前。」

市民「じゃあもう勝手に言う。リーチに五萬-八萬待ちは薄いし、比較的通りやすい。1枚通せば2枚通せるし」

かじゅ「少女時代って『girl's generation』だとパクリっぽいから漢字にしたんだよね?」

市民「話そらすな!あと、打点がほぼ確定する。そして、下家の存在。」

かじゅ「五萬-八萬は危険牌の筆頭と言ってもいいな」

市民「下家はドラも新ドラも切っている。下家に当たれば振り2着の可能性は大きい。

かじゅ「通っても下家に当たっても美味しいわけだ」

市民「さいです」

かじゅ「私はトップ狙いの比重大きめで、三索-六索-九索の薄さを見てポンテンとれる手組みにしたいのと、お前の後半部分の説明と逆の理由だな」

市民「下家に振るのが嫌、と」

かじゅ「ここで押すってことはトップ狙いってことだからな」

市民「結局どっちがいいのかわからんね」

かじゅ「こうやって選択の理由を挙げていけば、それを基にシミュレーションの場合分けをしやすくなったりするから無駄とも言えないがね」

市民「というわけで、本日の、えーっと「かじゅ先輩のミッドナイトプレジャー」はここまで。」

かじゅ「え、何その変なタイトル・・」

市民「自分でつけたんだろ!」


最新記事


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。